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見た目は最高、パーツも最高、ただスプリガンの進化を感じられない。



※今回のレビューは自分が感じた部分をそのまま書いたので、かなりマイナスな部分が多いです。
不快に思われる方、ポジティブなレビューが見たい方はブラウザバックをお願い致します。





お久しぶりです、つゆこです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
お盆休みに突入して、皆さまご家庭でベイを楽しまれている事と思います。

私はと言いますと、病院でぶっ倒れかけてどうにか家に帰宅、
帰宅した時点でも今回の改造セットが届いておらず、
触ったのは昨日の夜でした。
流石に夜にぶん回すわけにもいかず、
本日更新となりました、、、申し訳ございません。

あと今回からgalaxy s21になりました。
正直もうXperiaが使い物にならないレベルでトラブルが起きまくっていたので、
色々あって機種変更です。

余談の余談になってしまいますが、
galaxyどころかサムスン系デバイスを初めて触ったのですが、
自社製アプリの完成度がとても高いです。
iPhoneに勝てるんじゃないかというレベルで使いやすいです。
個人的にスマホにカスタマイズ性は求めてないので、
galaxyのデフォにアプリ突っ込めば使えるっていうのは素晴らしいですね。
というか、googleさんはアルバムアプリとかその他諸々、
 もっと改善するところあるでしょ…
googleフォトはパソコンある程度分からないとマジでわけわからん状態になりますよ…
兎も角、galaxyが売れている理由がよくわかりました。
長くなりそうなので、元気があれば別記事で書いてみようと思います。



では本題。

パッケージはこんな感じ。
今回はレイヤーが2つになった代わりに、
ドライバーが4つ、強化ギアが1つの構成になりました。
個人的にトリブーって大概一つ謎枠があるイメージだったので、
レイヤーよりもその他のパーツを入れてくれるのは嬉しいですね。
ただネクサスが既に飽和状態なのと、ミラージュリング再録の線がもはや風前の灯火なのが…
ネクサスは強化ギアの収録の都合もあるので致し方ない部分でもありますけどね。

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中身はこんな感じでパッケージングです。
公式動画上がった時にも、
なんでライトランチャーLRのグリップが!?と思いましたが、
なぜこれが必要だったのかは実際に使用してみて判明しました。
詳細はレイヤーレビューの際に。

今回はデフォ構成が決まっているのがスプリガンだけなので、
スプリガンをレビュー後、残りの付属パーツ類のレビューとさせていただきます。

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パーツ構成はこんな感じ。マジで遠目で見るとレクイエムに見えるくらい、
レクイエムっぽさのあるパーツ構成です。
でも全部新規パーツなんですよねえ。
もはやスプリガンのためのセットでございます。


・レイヤー(DBコア、ブレード、アーマー)

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レイヤーはアストラルスプリガン-0。
見た目については最高にスプリガンレクイエムと、
後述しますがレジェンドスプリガンの融合でカッコいいのですが、
諸々不都合も出てくるわけで…

今回バラした写真を撮り忘れたので、そのままレビュー行きます。
というかばらした写真、よく考えたらいらんですよね…。


・DBコア


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DBコアはスプリガン。


今まではドラゴン以外主人公、準主人公機並びにライバル機は縦にデザインだったのですが、
今回のシリーズでは全部横にデザインですね。

※8月17日訂正
不適切かつ、間違った部分がありましたので修正させていただきます。
ご指摘のコメントありがとうございました、以下修正です。

今まではヴァルキリー、スプリガン共に縦デザイン(ディスク用の隙間が垂直)でしたが、
今回のシリーズではヴァルキリーはベリアルに倣ってか横デザインになっていました。

スプリガンも例外ではなく、
ベリアル、ヴァルキリーと同じく横向きです。

正直言うと、
顔に斧感がなくなったので、
シリーズを重ねるごとにスプリガンよりヴァルキリーっぽい顔になっている気がします…。

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裏面。
最早当然になりつつありますが、
今回のスプリガンも両回転対応です。
GT→超王→DBとロックやチップの固定方法が変わっているので、
今回も回転切り替えに関してはプロセスが変わっています。
ただ、一応コア側の切り替えについては
スプリガンレクイエム~超Zスプリガンの切り替え方法を踏襲しています。

あとちなみに他のコアよりアーマーとのロック部分の幅が広いです。

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切り替えツールは先述の通り、まんまグリップが付属。

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切り替え手順も前と同じで、
出っ張りに切り替えツールを差し込んで、
回転させることで行われます。
DBレイヤーの構造上、
逆にはまらないように、POMのストッパーが連動して動くようになっています。
ブレードとのロック部分の所ですね。

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見づらいですが、重量は7.89gでした。
ヴァルキリーよりちょっと重い程度です。





個人的に良くないと思う所その1がここです…。
今後もスプリガン好きが不快に思われるであろう文面が出てくると思うので、
ブラウザバックをお勧めします…。












※コメントでご指摘頂きました、
ゴッドチップのカラーを踏襲してるんですね、あの色…
気づかなくて大変申し訳ございませんでした、ここにお詫び申し上げます。
↓以下当時の文

ラグナルクの時も書きましたが、
なんでコアの周りの金属もどき部分カラーをよくわからない色にしてしまうんでしょうか。
ヴァルキリーはデフォルトでも違和感のないカラーリングでしたし、
ロアバハムートについては、派手すぎるとは感じますがイメージ通りではあるとも思いました。

ただ、ラグナルク、ファブニルのマッチしなさに続いてスプリガンでもかよ…。
と正直思ってしまいました。
まずスプリガンの通常カラーに青のイメージがないです。
レクイエムも聖獣っぽいのが出てくる時は炎の感じでしたし、
今までの収録パーツでも青って全く関係なかったですよね…。
青いスプリガンはランブーとかでちょいちょいいましたが。

ヴァルキリーが金ならスプリガンは銀色でもよかったのでは。
青じゃなくてもせめて赤系統の色にはならなかったのか。
そう感じてしまいます。

アニメでもしかしたらヴァルキリーの要素を取り入れた~みたいな説明があったら全力で土下座しますが、
そうでないのなら、この意図の分からない謎配色はやめて欲しいです。
そこだけ交換できればいいのですが、
出来ないものは出来ないので、常にハイモードで使わざるを得ません…。


・ブレード

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ブレードはアストラル。
アストラルは星型とかそんな感じの意味だったと思うんですが、
特に星っぽさは感じません。
デュエマのアストラルリーフを思い出しました。
調べたら2002年のパックなんですね…19年前…
後はアストラエンブレムでしょうか。
まだ現役で走ってます…。

実はこのレクイエム調のデザインの時は左回転で、
右回転時はレジェンド調のデザインになります。
ワールドと逆ですね。

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左回転時はラバー吸収!ということでラバー刃がついてます。
これ、金塗装の影響なのか、元からこういう素材なのか、
ちょっと黄ばんでます。
よく言えば乳白色…?
ローモードだったら割とよく当たりそうな位置にラバーがありますね。

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右回転時にはレジェンド調のデザインになり、
赤と黒が主体のカラーリングになります。
パット見神改造セットのファブニルっぽい感じ。

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こっちはメタル内蔵がウリで、
パッケージにはメタルパワー!みたいなことが書いてありましたが、
内側配置なのと、
ひっくり返してもメタルがあることには変わりないので、
そんなに効果はないのかなあと思います…。

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レクイエム調と比較。
炎斧verをメインで使いまくっていたので、
コレクターの方には怒られそうですが、こいつが近くにあったので…。
ワールドはラバーがありませんでしたが、
アストラルにはあるので、よりレクイエムらしさを感じます。

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レジェンド調で比較。
ベイ人気全盛期の時だったので普通カラーのレジェンドスプリガン持ってないんですよね…。
邪神の方で許してください…。
全体的な雰囲気はレジェンドなんですが、
シール貼っていない分顔の意匠が分かりづらくなっちゃってます、ごめんなさい。

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これまた見づらいですが、
重量は11.92でした。
メタル内蔵の割と軽めです。
個人的には両回転のアドバンテージ的に、
もっと軽くても…と思ってしまいますね。


・アーマー

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アーマーは0。やっぱりレクイエム意識で0何でしょうか。
今までのアーマーの中でもかなりデザインが凝っていて、
なにかのアクセサリーかの様です。

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今までのアーマーと違うのは肉抜きがある点。
上側のデザインがもりもりしているのでその分の差し引きかなあと思ったのですが、、

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見づらいですが、13.90gでした。
現在では最重量ですね。
肉抜きがなかったら14gは超えていたでしょうから、妥当な措置だと思います。

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では左右の切り替えギミックの仕方をば。

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まずバラします。

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左右切り替えギミックでぐるっとロックを回転させます。

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コアをはめ込みます。

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最後にアーマーを裏に付ければ完成です。




…気になるポイントその2がここです。
ものすごくめんどくさい。
正直ロードスプリガンでもめんどくさくなったなあと思ったくらいなんですが、
ワールドのシャーシ外してチップ外して、
ひっくり返してロック回転させて元に戻す、
よりも凄まじく面倒な手順になってます。

上記ではシンプルに書いていますが、
まず、DBコアが外れない外れない。
強度を持たせるため固くしてるんでしょうけど、
小学生の力で行けるのかってくらい固いです。

そしてパーツをばらした時の手には、
コア、ブレード、アーマー、切り替えツール、ディスクドライバーがあるわけです。
こいつらを一旦どこかに置いてコアとツールの状態にしなければならない、
じゃあツールの代わりにLRランチャー使ってランチャーの切り替えツール使えばいいや!
となるとそうもいかないんですよ。

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このでっぱり、周りのクリアランスがないせいで、
LRランチャーのダボに非常に引っかかりにくいです。
同様に、エクリプスとか超Zスプリガンについてたツールもハマりづらいです。
だからライトLRのグリップだけくっつけたんでしょうけど、
とにかくこれが煩わしいです。
HGUCの初代Zの組み換え変形並みに面倒臭いです。

DBレイヤーの構造に両回転をどうにか詰め込んだ結晶がこれなんだと思うんですけど、
これならいっそ、スプリガンだけは一体型レイヤーでもよかったのではないかと思ってしまいます。
超王までと違って、ローハイがあるので構造上一部一体型が難しいのはわかるんですが、
この手間と力のいる作業は明らかに子供向けではないと感じました。

私の中では、ベイブレードは子供向けバトルホビーの認識は揺るがないので、
その観点で言えば、極めてユーザビリティに欠けるギミックであると言わざるを得ません…。
このギミックを通すのであれば、せめてカスタムベイランチャーLRのグリップ部分に装着できる
大きめのグリップを作るなり、(まさに今回のLRランチャーをかぶせられるような)
ランチャーのどこかに装着できるアイテムにするなりすべきだったのでは…と思いました。
DBシリーズでスプリガンを登場させるのは既定路線だったでしょうし、
カスタムベイランチャーの利点を生かせる部分でしょうし、
ただギミックを限界まで詰め込みました、だけでは満足度って得られないと思うんですよね…。

酷い評価になってしまい、スプリガン好きの方には大変申し訳ございません。
しかし、私は遊んでみてこう感じた次第なので、そこはどうかお許しください。

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右回転モード。やっぱり青が浮きすぎでもったいないですね…。
ブレードのデザインは最高に良いのですが。

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歴代スプリガンで並べてみました。
こう見るとレクイエム→超Zのサイズの変わりようが凄いですね。

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ワールドと重ねてみましたが、
実はデザインが鋭角なだけで、サイズ感はほとんど変わりません。

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超Zスプリガンが当時如何にでかかったかがわかりますね…。

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分かりづらいですが、レイヤー重量は33.72でした。

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ワールド1Sシャーシで30.91。
意外と差はありません。

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ヴァルキリーは32.54。
アーマーとチップの差くらいでしょうか。


・ディスク

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ディスクはオーバー。
上から見るとどう見てもDB版0ディスクです。
ゼロディスクにデカイゼロディスクがついてる感じ。
モールド的には右回転特化っぽいですが、
差が出る程深くは彫られていないので大丈夫でしょう。

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そして裏から見るとアウターまんまです。
つるっつる、デカイです。
違う点といえば、ドライバーがアウターより深く入るので、
アウターと相性の良かったドライバーがそのまま使える感じではなさそうです。

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並べて比較。
Ωがギリシャ文字の最後の文字?だった気がするので、
よく究極的な意味で使われますが、
(ロクゼロのオメガとか?)
ゼロはゼロでコアディスク最重量、そして零地点なシンプルなデザインで…

って書いてて気づいたんですが、
ゼロにオメガってもろロックマンゼロなのでは…?
それが合わさってオーバーってことは…(ロクゼロのネタバレになるのでやめときます。)
オーバーってネーミングはまさしくオーバーなのでしょうね…。セクシー。

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重量はギガを軽く超えて33.55g。
最重量ディスクに躍り出ました。(厳密には違うのですが)
最早ギガの立場を超えてしまいました。
ギガのオーバーです。


・ドライバー

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ドライバーはクワトロ。
赤+金=大尉なのでは。
多分そんな意図はないと思いますが、
ゼータドライバーの進化系言っても過言ではないドライバーです。
ん?ゼータ?

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ぱっと見は普通のドライバーですが、

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拡大するとレバーみたいなのがあります。
向かい側にもあるのでコレを下に押し下げると、

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ゼータドライバーのごとく軸先を回転させることが出来ます。
しかも今回は4種類の軸先です。
そして固定方法がかなり強固になったので、
軸先ブレがかなり抑えられています。
多分ぶれていても回ってるうちに修正されそうなくらいかっちりしています。

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軸先はユナイトっぽいプラシャープにラバー軸、

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プラネットなフリー回転のメタルボール軸、

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フルフラットなラバー軸、

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そしてベイバではかなり珍しい、メタルシャープ軸です。
こういうメタルシャープ軸欲しかったんですよねえ。

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メタルパーツが多いからか見た目のわりに重く、10.65g。

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全体重量は77.91gでした。
ヴァルキリーよりちょい重めくらいでしょうか。


・回してみた感想。

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とにかくドライバーが良い仕事をしています。
軸がぶれないので単独持久も確保されていますし、
ラバー軸、ユナイト系軸、ボール軸、メタルワイドシャープ軸と
欲しい要素がすべて詰め込まれているので単純に楽しいです。

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メタルパーツを2つ盛り込んでいるので、
軸先のブレが心配でしたが、
持久が必要なボールとシャープは向かい合わせに配置されているので、
偏重心になることもありません。

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アタック軸の安定感も良いですね。
DBスタジアムの広さとかみ合っていて、
ヴァルキリーとアタック面でも対等に戦えます。

しかもオーバーディスクの恩恵か、
送り合いができるって程ではなくてもある程度粘ってくれるので、
かなり実用的なデフォ改造だと思います。
全開のセイバーヴァルキリーがネタに走ってる感だったので、
正統派スプリガンとしては非常に面白いなあと感じました。


レイヤーに関しては、ワールドと悩むところですが、
色々なドライバーを試してもローモードだとワールドより20秒ほどのアドバンテージがあり、
ワールドは引っ掛かりが少ないのが利点ではあるので、
ダブルシャーシで使っていきたい際にはワールド、
DBディスクで使っていきたい場合はアストラルで良いかと思います。

ただ、ロックの固さは凄く固めって程ではないので(昔基準の固めくらい)
万が一両回転とかち合った場合、
ダブルシャーシを使える点であればワールドかなあと個人的には感じます。
ここはデッキの組み方とスタイルの違いですね。

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以下、批判的な記事になってしまうので、
不快な方はここで読むのをおやめください



























ただ、それらのいい所をレイヤーギミックに潰されていると私は感じました。

コアの色は性能には関係ないので無視するにしても、
回転方向の切り替えの大変さ、力が必要な点、
そして個体差かもしれませんが、右回転時に初段ロックが最後まで入りきらない点、
(これは記事中に書いていませんでしたが、右回転時、ロックが最後まで締まらないようです)
これらが非常にストレスに感じてしまいます。

ロードスプリガンはロックの発想の転換、
ワールドスプリガンが重さを捨ててギミックとのバランスをうまく取ったと感じていたのですが、
このアストラルスプリガンに関しては、
既存のギミックをDBレイヤーにどうにか押し込んで、
残ったスペースにラバーやメタルを乗せたような、
開発に苦心した、または無理をした部分が感じられます。
なので、正直なところ進化は感じられませんでした。
(ワールドも載せようと思えばバーストロックの代わりにラバーやメタルも載せられたでしょうし)

レイヤーの項でも触れましたが、
レイヤー外周をチップ部分とそれを抑えるメタル部分で挟み込む必要のあるDBレイヤーは、
GTレイヤーや超王レイヤーと違って、
一体型が出来ない分、ハイ、ローのギミックも盛り込まなければならないため、
ギミックに無理が生じがちです。
また、モードの切り替えもある程度力がないと外せない部分もあります。
ベリアルのように、追加パーツでのギミックや、
ファブニル、バハムート、ラグナルクのようなブレードで対処できるギミックは問題ありませんが、
ヴァルキリー、スプリガンのように
中心部分にギミックを盛り込むのはどうしても無理があります。

結果として盛り込めたとしても、
ヴァルキリーのように空中分解したり、
今回のスプリガンのように手順が明らかに子供向けではなくなっていたりと、
無理が生じてきてしまうのです。


GTまで一緒に遊んでいた友人も超王からシステムが分からなくなり、
DBで離れて行ってしまいましたが、
ここまでの領域まで来ると、
どちらかといえば我々のような大きい子供向けな玩具になりつつあるように感じます。
(というか、私の友人も大人ですが、システムがわけわからなくなってました)
そういう舵取りならそういう舵取りでも構わないんですが、
やっぱりベイブレードは子供たちが手軽にスタジアムを持ち出して、
バトルを楽しむホビーの完成形だと私は信じているので、
タカラトミーさんには大きな子供か今を生きる子供か、
ターゲットを絞るべきだと思います。(もうシリーズ的に微妙なラインではありますが)

コロナ禍でイベント等のマーケティングが取れない中で苦心されている所とは思いますが、
今一度、分かりやすくて派手にバーストする、ベイブレードバーストの原点に立ち返ってほしいです。





アストラルスプリガンのレビューについて酷評をしてしまい申し訳ございません。
しかしこれらに関しては私の観点からなるべく公平に判断するレビューブログですので、
意見としてはどうしてもこうなってしまいます。
不快に思われた方、申し訳ございません。
それでも私は今後のベイブレードに期待したいと思います。